009.弊所で行っているサポートサービス

社労士として開業してから3年目に突入し、2025年の2月に法人化をいたしました
これまで以上に経営者の皆様をサポートできるよう、今回は弊所のサービスについてお話します!

社労士の業務は多岐にわたりますが、特に「どこに相談したらいいかわからない」問題に対応できるのが強みです。
税理士や弁護士との連携も含め、必要に応じた専門家をご紹介することも可能ですので、お困りごとがあればぜひご相談ください。
助成金についても、単に「もらえるから申請する」のではなく、会社の方針や計画に合うものを活用することが大切です。
これから新年度に向けて新しい助成金の情報も出てくるので、そのあたりも今後お話ししていきたいと思います。

詳細は概要欄のリンクからお問い合わせいただけますので、気軽にご相談ください。

リベルテ社会保険労務士事務所: https://liberte-sr.jp/

お問い合わせはこちら: https://liberte-sr.jp/contact.html

008.雇用契約書締結

今回のテーマは「雇用契約」。
仕事を依頼するときに契約書を交わすのと同じように、雇う側・雇われる側も契約を結ぶ必要があります。

特に重要なのが「労働条件通知書」と「雇用契約書」の違いです。
労働条件通知書は、会社が労働者に「こういう条件で働いてください」と通知するもの。
一方、雇用契約書は、双方が合意して正式に契約を結ぶものです。
契約社員の場合、契約期間や更新の有無を明確にしないと後々トラブルになりかねません。

「うちの会社は大丈夫かな?」と気になった方は、一度見直してみてください。
もしまだ作成していない場合、途中からでも準備することをおすすめします。
詳細やひな形は厚生労働省のホームページで確認できますが、専門的なサポートが必要な場合は、ぜひ社労士にご相談ください。
概要欄のリンクからお気軽にお問い合わせください。

リベルテ社会保険労務士事務所: https://liberte-sr.jp/

お問い合わせはこちら: https://liberte-sr.jp/contact.html

007.従業員採用何すればいい?

3月も中旬、卒業シーズンです。
新たなスタートを迎えるこの時期にぴったりのテーマとして、今回は「従業員を採用したら何をすればいいの?」という疑問についてお話しします。

正社員、契約社員、アルバイトなど、雇用形態によって必要な手続きが異なります。
雇用保険、社会保険、労災保険、それぞれの加入条件をしっかり理解しておかないと、後からトラブルになることもあります。
さらに、勤務時間や日数によっても適用される保険が変わるため、「うちの会社の場合はどうすればいいのか?」と悩んでいる経営者の方にとっても必聴の内容です。

知らずに手続きを怠ると、万が一のときに大きなリスクにつながる可能性があります。
「このままで大丈夫なのか」と少しでも不安を感じた方は、番組の概要欄から公式ホームページをご確認ください。

リベルテ社会保険労務士事務所: https://liberte-sr.jp/

お問い合わせはこちら: https://liberte-sr.jp/contact.html

006.家族経営と労災保険 〜知らないと損するポイント〜

今回は 「夫婦や家族で会社を経営する場合の労災保険の注意点」 について。
最近、夫婦や親子で事業を始めるケースが増えていますが、実は配偶者は労災保険に入れない⁉ という意外な落とし穴があるのをご存知でしょうか?

「夫婦でも会社に勤めているなら普通の従業員と同じじゃないの?」と思われるかもしれませんが、法律上は 指揮命令の関係が曖昧になりやすいため、労働者とは認められない ことが多いのです。
そのほかにもいくつか細かいルールも存在します。

では、どうすれば労災に入れるのか? それには 一定の条件を満たす方法 があります。
詳しくは、ぜひ今回のエピソードをお聞きください!
「うちはどうなの?」「これから家族で起業しようと思っているけど大丈夫?」と気になった方は、リベルテ社会保険労務士法人のホームページ をチェック!
相談も受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

リベルテ社会保険労務士事務所: https://liberte-sr.jp/

お問い合わせはこちら: https://liberte-sr.jp/contact.html